カードコマンド

カードコマンドとは?

1組のトランプでポーカーもブリッジもプレイできるように、『カードコマンド』はカードの並べ方でさまざまな戦略に適応します。
特定業務に「特化しすぎない」柔軟性により、AIが進化してもカードの組み替えで即対応。
常に最前線の使い方ができる、まったく新しいコンセプトのツールです。
すでに大手上場企業をはじめ、第一線級のプロクリエイターやマーケターにも使われています。

SNSダッシュボードを新搭載

「SNSは炎上が怖い」「フェイクや嘘ばかり」。そんな認識でSNSを遠ざけていると市場との対話も成り立たない時代になりました。
国政選挙の結果も、さまざまな界隈とのコミュニケーションも、SNSに大きく左右されるのはご承知の通り。
『カードコマンド』の新ダッシュボードは、今からSNSを活用しようと考えている企業にとって最新・最強の装備となります。

使いやすいインターフェイスでSNS投稿をわかりやすく管理できます

投稿予約はカードをカレンダーにポンポンと並べていくだけ。あとは『カードコマンド』が自動投稿してくれます。
もちろん閲覧や引用などのリアクションデータが取得できるので、PDCAを簡単に回すことができます。
現在は、X(旧Twitter)・インスタグラム・TikTokに対応しており順次対応SNSを拡大してまいります

投稿カードをカレンダーにドラッグ&ドロップするだけで投稿予約が完了

界隈向けのSNSメッセージを自動生成

そもそもどんなメッセージを投稿して良いのかわからない。
そこもAIが強力にサポートします。どの界隈に向けて、どんなメッセージを発信するべきなのか、
『カードコマンド』のAIマインドマップが商品やサービスのコンテキストに添って最適な投稿案を全自動で作成します

AIが投稿メッセージを自動で生成します

3C分析▶SWOT分析▶クロスSWOT分析を自動実行

SNSコミュニケーションに入る前に、ビジネスとしての戦略を整理したい。
それなら『カードコマンド』のAIコンサルタントを活用してください。
ビジネスコンサルで定番のワークフレーム、3C分析〜SWOT分析〜クロスSWOT分析をボタン1つで実行します。
何をすべきか、何をしてはいけないのか、打ち手を明確にした上で自信を持ってコミュニケーション戦略に移行できます

5分でビジネスコンサルティングが完了します

各種AIモデルを選択可能。複数モデルの比較もできる

『カードコマンド』は複数のAIモデルを選択して実行できます。1つの指示に対して、複数AIの回答を比較することも容易です。
AIが進化してもハルシネーションの疑いはつきまとうので、複数のモデルに相互チェックさせて回答の信頼度を上げることも重要です。

最新のAIモデルに順次対応しています(画像は最新版でない場合があります)

あらかじめ用意されたカードで誰でもすぐに使いこなせます

チャット式のように毎回指示を出すのは面倒です。
カードコマンドにはあらかじめ便利な指示カードを多数ご用意。
ワンボタンで目的に合った回答が得られます。

デフォルトで用途カードが準備されているほか、独自のカードも登録できます

無料で使える便利なカードデッキをご用意

1からカードを書く必要はありません。カードコマンド公式サイトに即戦力となるカードデッキをご用意しました。
無料でダウンロードしてすぐに使うことができます。

よくあるご質問

カードコマンドの導入費用は?

現在は個別のご相談となります。お気軽にお問い合わせください。

カードコマンドの動作環境は?

現在、以下の環境に対応しております。

・macOS Apple Silicon搭載機種
・メモリ16GB以上推奨
・ChatGPT, Claude, Gemini, Grok のAPIキー(別途取得・複数同時使用OK)

カードコマンド費用の支払い方法は?

請求書でのお取引となります。

AI機能を使う場合にAPIキーを用意する必要がありますか?

はい。APIキーは取得していただく必要があります。各社の公式サイトから取得できます。ChatGPT, Claude, Gemini, Grokのいずれか1つでも良いですし、複数を同時に使うこともできます。

複数のAIを駆動するとのことですが、APIキーも複数必要ですか?

いいえ。ひとつのAPIキーですべてのAIカードを駆動できます。

情報が読み取られたり勝手にAI学習に使われることはありませんか?

いいえ。カードコマンドは生成AIとのやり取りを除き、外部に情報を送りません。ProAI側がプロンプトやAPIキーなどのユーザー情報を読み取ることはできませんのでご安心下さい。

導入サポートはどうなりますか?

メールサポートとオンラインユーザーガイドをご用意しております。メールは通常3営業日以内にご返信いたします。

運用サポートはどうなりますか?

個別にご相談させていただいております。

AIモデルは何が使えますか?

・ChatGPT 5.4, GPT 5-mini, GPT 5-nano, GPT Image 1.5 / OpenAIの最新APIに順次対応

・Claude Sonnet 4.6, Opus 4.6, Haiku 4.5 / Anthropicの最新APIに順次対応

・Gemini 3.1 Pro, Gemini 3 Flash, Gemini 3.1 Flash-Lite, Gemini 4 Imagen/ Googleの最新APIに順次対応
・Grok 4.1 Fast, Grok 4.1 Reasoning, Grok Imagen Image/ xAIの最新APIに順次対応

ローカルAIモデル(OSS)は何が使えますか?

・OpenAI:gpt-oss:20b
・Google:Gemma 3:12b
・DeepSeek-R1:8b
・Qwen 2.5:7b
を使用できます。各ツールやOSSのご使用にあたっては開発元の規程に従います。またこれらのツールに関してはサポート対象外となります。

カードコマンド導入のご相談はお気軽にどうぞ。

導入のご相談はお気軽にどうぞ。

※アプリ紹介画像には最新バージョン以外のものが含まれる場合があります
※カード内の画像はサンプルです

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